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プロフィール 2

所有機材プロフィール

ろーどの現状の機材の紹介です。
今までの機材遍歴はまた次回。
こうみるとそこそこありますね(笑)
最近は機材を買っていないですが(笑)

鍵盤つきシンセ
メーカー 機種 コメント
KORG TRINITY(V3改) 僕のライブでの手弾き用のシンセです。
V3へのグレードアップキットを自分でつけました。
音のヌケはいいのですが、
音色数というか音色のバラエティーがちょっと少ないのが痛いです。
でも、やっぱライブではKORGですな。
音源モジュール
メーカー 機種 コメント
KORG TRITON-Rack 僕の打ち込みのメイン音源です。
なかなか使える音源です。
まだまだ使いこなせてない機能もありますが(笑)
N1R この音源はGMとGSとXGに一応対応しているので、
なんとなく買いました。(笑)
TRITON-Rackを購入する前はN1Rが打ち込みのメイン音源でした。
TR-Rack TRITON-Rackと名前が似ていますが、TRINITYのラック版です。
以前は手弾きのメイン音源でした。
クルマがなかった頃は、よくコイツをスタジオに持って行ったものです。
Roland JV-1080 以前一世を風靡した音源です。
当時は画期的な音源でした。 64音ポリで、音色ボードの種類も多かったです。
以前はコイツを手弾きにも打ち込みにも使っていました。
打ち込みでは、よくまとまるのですが、線が細いですね。
手弾きでは、ぜんぜん音が抜けませんでした(笑)
オルガン系
メーカー 機種 コメント
Roland VK-7 トーンホイールモデリング・コンボオルガンのはしりですね。
シンセのオルガンじゃ満足できなかったので買っちゃいました。
でも、ライブではほとんど使ったことないです。
持ち運びには少々重いですからq(T▽Tq)(pT▽T)p
本物のハモンドよりはぜんぜん軽いですけど(笑)
E-mu B-3 このオルガンモジュールは持っている人があまりいないようです。
それだけマニアック??
でも、「ナイアシン」のキーボーディストのジョン・ノヴェロのオルガンをモデルに再現した音源なんです。
もちろんオーディション機能のフレーズはジョン・ノヴェロのなんです。
僕はこの音源を買ってからナイアシンのCDを買いに行きました(笑)
ちなみにこの音源、オルガンだけの音はクセがありますが、バンドサウンドの中では、すごくいいサウンドになるんです。
さすがジョン(笑)
でも、バグか不具合かしらないですが、ときどき勝手に変な音に切り替わってしまったり、音程が変になります(笑)
Viscount D9e これはマニアックですよぉ
外見はオルガンのドローバー部分をそのまま取り外したような形状です。
今でさえ珍しくないですが、当時は珍しかったんです。
しかも中身はトランジスタのアナログ音源。
真空管みたいにはいきませんが、それなりに音は太いです。
今は、落下させて故障したまま10年近く放置プレーです。
直せたら直したいんですけどね。。

DINACODE DLS-223 レスリーシミュレーターです。
これもまたマニアック。
15年位前の機種なんです。
レスリーシミュレーターのはしりの部類に入る機材でしょう。
でも、今は押入れの中で冬眠中です(笑)
レコーディング機材
メーカー 機種 コメント
Roland VS-840EX デジタルレコーダーです。
ハードディスクレコーダーじゃないところがつらいですが。。。
メディアはZipディスクという250MBの大きいフロッピーディスクみたいなのを使います。
しかし、このZipディスクは最近では廃れてしまったので、店頭ではなかなか見かけません。
そのうちなくなってしまうのでは??(笑)
でも、なんといってもエフェクターが標準装備なのがうれしい。
トラックは8トラック。
8トラックは少ないって?
安心してください。
バーチャルなトラックは64トラックあるので、やりくりすればかなり手の込んだものもできます。
YAMAHA CMX-100V テープ式のMTRです。4トラックです。
VSを買う前は、こいつでがんばっていました。
今はもっぱらミキサー代わり。
でも、テープのMTRも捨てたもんじゃありません。
テープに練習曲を入れておけば、すぐにあわせられるし、直感的に操作もできる。
最近では、ガリが凄くてかなわないんですけど。。。(笑)
BOSS BX-80 単なるミキサーです(笑)
たしか、8チャンネルだったような。
ミキサーって、最初のうちはいらないって思うんですけど、あると便利ですよ?
いろいろなことができるようになる。
なにかあっても安心ですからね。
だから、重宝しています。
2980円でしたけど。
FOSTEX Model2016 ラインミキサーです。
打ち込みの機材回りはこのミキサーです。
とりあえず8チャンネルあるので、まず困らないです。
ラックタイプなのでコンパクトですし。
ただ、ラインミキサーなのでマイクやギターにはつなげません。
それでも、相当役に立ってくれています。
DTM&打ち込み関連
メーカー 機種 コメント
組み立てPC Morgan これはもちろんパソコンです(笑)
一応DTMということなので入れてしまいました。
AMD Athron2500+
512MBメモリ 4台目の組み立てパソコンです。
Roland Cakewalk 8Professional 打ち込みソフトです。
今やSonarに移行したCakewalkシリーズですが、僕はかたくなにCakewalkを使っています。
お金が無いからです(笑)
しかし、ときどき挙動がおかしくなります。
あたらしいの買おうかな・・・。
YAMAHA CBX-K1 打ち込み用のミニキーボードです。
もちろん音源なんてついていません。
MIDIインターフェイス経由でPCにつなぎます。
電池でも駆動するので、ラック音源と一緒に持ち運べば、
ちょっとしたことならこなせるので重宝します。
でも、これ2台目なんですよね。
前のやつはジュースこぼして放置しておいたら、基板が腐食してました(笑)
欲を言えばダンパーペダルがつなげたら最高な鍵盤です。
RolandED UM-4 MIDIインターフェイスです。
4in4out仕様の頼れるやつです。
でも、4つもポートは使ったことないですが(笑)
Roland MV-30 別名「スタジオM」
シーケンサ+音源+MIDIミキサーが入ったオールインワンシーケンサーです。
一時期はこいつで打ち込みに没頭していました。
慣れるとやりやすいんですよね。
でも、一番のネックは音源。
ぶっちゃけ音が好きじゃなかったんです(笑)
そんな機材ですが、一台目が壊れて二台目を中古で買っちゃうくらい
ほれていた機材です。
YAMAHA QY-70 知る人ぞ知る音源つきシーケンサーの定番ですね。
これがあれば、とりあえずは曲が作れるようです。
ただ、作りこむには難ありですが(笑)
今は知人宅におじゃましています。。。









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